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お知らせ・活動レポート・コラム
自治体のDX・AI活用・クラウド最適化に関する知見や、プロダクト・活動のお知らせを発信しています。
コラム・特集

AI駆動開発研修(第1回)― システムの裏側から業務の見直し方まで、一日で扱ったこと
システムの裏側、AIと国の動向、AIを安全に使う型、適用対象の見つけ方。作る前に押さえておきたいことを一日で扱い、最後のワークショップで次回のお題を決めていただきました。ある自治体で実施した全2回研修・第1回の記録です。
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年間アドバイザーでは、こんなことをしています ― 定例会の資料から
年間契約の前半は、まるごと棚卸しに使います。情報資産・ポリシー・組織環境を整理して判断の前提条件を共通認識にし、国の動向を並べ、クラウドやAIのハンズオン研修で「使うとどうできるか」を体感していただく。それが揃ったところで、今後の進め方を考える。定例会の資料をもとに、その流れをご紹介します。
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自治体DXの公開事例を、5系統・約25類型で整理してみた ― うちはどこから手をつけるべきか
総務省・デジタル庁の公表事例を5系統・約25類型に整理した12枚を公開します。各ページに「自団体で検討すべきこと」を3つ添えた構成で、資料の中でどんな内容を、どんな順で扱っているかをご紹介します。
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自治体のAI利用ポリシー ― 解説資料では、こんな順で説明しています
策定支援でお配りしている解説資料と、検討会用の記入シートがあります。総務省がひな形をWordで公開していること、自団体が決めるのは15項目で山場は3つであること、着手は体制→文書→運用の順であること。資料で何を、どんな流れで説明しているかをご紹介します。
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「だまされない庁内」のつくり方 ― 最新事例で学ぶ、自治体職員向けセキュリティ研修
USB10,757本の全数調査、委託先社員によるPC83台の持ち出し、MFAのない1つのID。ここ1年に公表された事案と、いま引っかかりやすい手口を軸に組み立てた職員向けセキュリティ研修の記録です。どんなポイントを、どんなスライドで扱っているかをまとめました。
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来年度に打つ「一手」が見える60分 ― nice2have Spotlight #01 開催レポート
運用経費・情報資産の棚卸し・生成AI。重点計画が置いた4つの論点から、来年度予算のスケジュールで逆算した打ち手の全体像へ。申込136名のオンラインセミナーの記録です。
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自治体職員向けAI駆動開発研修(第2回)― 職員が自分の手でAWS公開まで
「PCの中のツール」を、部内・全庁に共有できる形へ。VPCの手動構築からS3公開、そして月9,000円と数百円の差まで。ある自治体で実施した全2回ハンズオン研修・第2回の記録です。
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情報資産台帳を「作って終わり」にしないために ― GovLensという答え
台帳化・可視化・妥当性判断・最適化のサイクルを、AIで「続く仕組み」に変える。情報資産台帳がなぜ形骸化するのか、その答えとして作ったGovLensの話。
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AWSコストを「可視化」から「最適化」へ ― OptSightを作った理由
ガバメントクラウド移行後に高騰する運用経費。可視化から一歩進んだ「最適化」を、読み取り専用で安全に。OptSightを作った理由を綴ります。
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自治体職員向けAI駆動開発研修(第1回)を実施しました
「委託に出すほどではない困りごと」を、我慢する対象から解決できる対象へ。ある自治体で実施した全2回ハンズオン研修・第1回の記録です。
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