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お知らせ・活動レポート・コラム
自治体のDX・AI活用・クラウド最適化に関する知見や、プロダクト・活動のお知らせを発信しています。
コラム・特集

「伴走」から、「完走」へ ― 自治体のAIが「安全に、効果的に使えている」状態まで支える年間支援「AI FDE」を始めます
庁内のAI活用が「安全に、統制の取れた状態で効果的に使えている」ところまで到達することをゴールに置いた年間支援として、自治体版のAI FDE(Forward Deployed Engineer)を始めました。研修から始めて、扱う情報の区分やルールを整え、業務アプリを作り、公開して使われるところまでが1年の範囲です。紹介資料のどこで何を話しているのかを、スライドとあわせてご紹介します。
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標準化・ガバメントクラウドの運用経費最適化ワークショップ ― 見積・仕様書・構成図を精査して削減計画のドラフトまで
運用経費最適化の一般的な勘どころは座学で扱いますが、それを自分たちの契約に当てはめるとどうなるのかは、実際の資料を開いてみないと分かりません。自団体の見積書・仕様書・構成図を持ち込んでいただき、3時間で「費用の全体像」「ベンダーへの質問・依頼リスト」「最適化計画のドラフト」までをまとめる、個別ワーク型のワークショップです。当日どんな流れで、どんなポイントを扱っているのかをご紹介します。
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AI駆動開発研修(第1回)― システムの裏側から業務の見直し方まで、一日で扱ったこと
システムの裏側、AIと国の動向、AIを安全に使う型、適用対象の見つけ方。作る前に押さえておきたいことを一日で扱い、最後のワークショップで次回のお題を決めていただきました。ある自治体で実施した全2回研修・第1回の記録です。
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年間アドバイザーでは、こんなことをしています ― 定例会の資料から
年間契約の前半は、まるごと棚卸しに使います。情報資産・ポリシー・組織環境を整理して判断の前提条件を共通認識にし、国の動向を並べ、クラウドやAIのハンズオン研修で「使うとどうできるか」を体感していただく。それが揃ったところで、今後の進め方を考える。定例会の資料をもとにした、その流れの紹介です。
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自治体DXの公開事例を、5系統・約25類型で整理してみた ― うちはどこから手をつけるべきか
総務省・デジタル庁の公表事例を5系統・約25類型に整理した12枚を公開します。各ページに「自団体で検討すべきこと」を3つ添えた構成で、資料の中でどんな内容を、どんな順で扱っているかの紹介です。
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自治体のAI利用ポリシー ― 解説資料では、こんな順で説明しています
策定支援でお配りしている解説資料と、検討会用の記入シートがあります。総務省がひな形をWordで公開していること、自団体が決めるのは15項目で山場は3つであること、着手は体制→文書→運用の順であること。資料で何を、どんな流れで説明しているかをご紹介します。
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「だまされない庁内」のつくり方 ― 最新事例で学ぶ、自治体職員向けセキュリティ研修
USB10,757本の全数調査、委託先社員によるPC83台の持ち出し、MFAのない1つのID。ここ1年に公表された事案と、いま引っかかりやすい手口を軸に組み立てた職員向けセキュリティ研修の記録です。どんなポイントを、どんなスライドで扱っているかをまとめました。
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来年度に打つ「一手」が見える60分 ― nice2have Spotlight #01 開催レポート
運用経費・情報資産の棚卸し・生成AI。重点計画が置いた4つの論点から、来年度予算のスケジュールで逆算した打ち手の全体像へ。申込136名のオンラインセミナーを記録しました。
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自治体職員向けAI駆動開発研修(第2回)― 職員が自分の手でAWS公開まで
「PCの中のツール」を、部内・全庁に共有できる形へ。VPCの手動構築からS3公開、そして月9,000円と数百円の差まで。ある自治体で実施した全2回ハンズオン研修・第2回の記録です。
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情報資産台帳を「作って終わり」にしないために ― GovLensという答え
台帳化・可視化・妥当性判断・最適化のサイクルを、AIで「続く仕組み」に変える。情報資産台帳がなぜ形骸化するのか、その答えとして作ったGovLensの話。
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AWSコストを「可視化」から「最適化」へ ― OptSightを作った理由
ガバメントクラウド移行後に高騰する運用経費。可視化から一歩進んだ「最適化」を、読み取り専用で安全に。OptSightを作った理由を綴ります。
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自治体職員向けAI駆動開発研修(第1回)を実施しました
「委託に出すほどではない困りごと」を、我慢する対象から解決できる対象へ。ある自治体で実施した全2回ハンズオン研修・第1回の記録です。
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自治体のAIアプリづくりに、共通の土台を。AI開発・運用基盤〈源内〉を、誰でも触れる実験場〈ひふみAI〉として公開します
〈源内〉って結局なに? いつ使うと便利で、どういう仕組みなの? ── AIアプリを「源内の作法」で作れば、認証・画面・履歴・予算管理といった土台がそろっていて、楽に作れて運用できる。そんな自治体向けAI開発・運用基盤〈源内〉を、誰でもまず触って体感できる実験場〈ひふみAI〉として公開しました。lg.jpドメインのメールアドレスをお持ちの自治体職員の方は無料でお試しいただけます。123ai.nice2h.com

標準化の「次」へ ― これからの自治体アドバイザー事業の方向性と新メニュー
標準化・ガバメントクラウドの「次」に、価値の中心は「運用・活用・守り」へ移ります。nice2haveは、セキュリティの転換(ゼロトラスト)/AIの庁内活用(源内・Bedrock)/AIガバナンス・体制づくりの3つの軸を、座学で終わらせないハンズオン型で展開。今後提供予定の新メニューと事業の方向性をご紹介します。

自治体向けAWSコスト最適化ダッシュボード「OptSight」を公開しました
「AWSコストを『可視化』から『最適化』へ。」自治体の情報システム部門・経営/予算管理部門向けに、AWS運用経費の可視化・EC2稼働監視・長期割引シミュレーション・AI削減提案・月次レポート自動生成を一画面でまとめるSaaSダッシュボードを optsight.jp にて公開しました。

自治体情報システム調達ガバナンスプラットフォーム「GovLens」を公開しました
仕様書を置くだけで、調達の全体像が見える。自治体の情報政策課・契約担当向けに、IT調達の台帳化・コスト分析・仕様書レビュー・スケジュール統合をAIで自動化するSaaS「GovLens」を govlens.nice2h.com にて公開しました。
【研修レポート】自治体の運用経費最適化講習会 ― ガバメントクラウド移行後に自治体が取り組むべきこと

【無料公開】ガバメントクラウド Savings Plansコミット額算定ツール
BSPの適正コミット額を自動算定するツールを無料公開しました。

