自治体デジタルの伴走パートナー

自治体のDX・AI・クラウドに、
「現場で使える」を。

DX推進AI活用クラウド最適化

標準化・ガバメントクラウド対応のその先へ。庁内でのAI活用、ゼロトラスト、コスト最適化まで、座学で終わらせないハンズオンと、コンサルティングの現場から生まれたプロダクトで、情報政策課・契約担当・財政課の「いま」を支援します。

総務省 地方公共団体の経営・財務マネジメント強化事業アドバイザー研修含め延べ 400以上の自治体を支援
会社・代表について →

私たちは、自治体の側に立ちます

特定のベンダーやクラウドに縛られず、フラットな立場で助言します。たとえ自社製品であっても、必要のないもの・合わないものは正直にそうお伝えします。「買わせる」ためではなく、自治体が自分たちで判断し、使いこなせるようになるための伴走を大切にしています。

代表 中島 淳之介
総務省 地方公共団体の経営・財務マネジメント強化事業アドバイザー。旧VMwareで公共分野のクラウド・仮想化に15年携わったのち、2024年にnice2haveを設立。現在も年間を通じて自治体の現場で研修・助言を行っています。

コンサルの現場から生まれたプロダクト

調達ガバナンス

GovLens

仕様書を置くだけで、調達の全体像が見える。契約・設計書・ポリシーをAIが台帳化し、確認業務を約1/10に。

GovLensを見る → (外部サイト)
AWSコスト最適化

OptSight

コストを「見える化」から「最適化」へ。AIによる削減提案と月次レポートを一画面に。5分で連携できます。

OptSightを見る → (外部サイト)
AI開発・運用基盤

源内/ひふみAI

認証・履歴・予算管理の「土台」つきで、現場で使えるAIアプリを。実験場〈ひふみAI〉をβ公開中です。

ひふみAIを触ってみる → (外部サイト)
nice2have Spotlight #01|無料オンラインセミナー

標準化・ガバクラ・自治体DX・AI活用──来年度に打つ「一手」が見える、60分。

7月31日(金)12:00〜|オンライン|参加無料|録画視聴のみの申込もOK

参加を申し込む1分で完了・無料

コラム・ブログ記事

情報資産台帳を「作って終わり」にしないために ― GovLensという答え
GovLens

情報資産台帳を「作って終わり」にしないために ― GovLensという答え

台帳化・可視化・妥当性判断・最適化のサイクルを、AIで「続く仕組み」に変える。情報資産台帳がなぜ形骸化するのか、その答えとして作ったGovLensの話。

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AWSコストを「可視化」から「最適化」へ ― OptSightを作った理由
OptSight

AWSコストを「可視化」から「最適化」へ ― OptSightを作った理由

ガバメントクラウド移行後に高騰する運用経費。可視化から一歩進んだ「最適化」を、読み取り専用で安全に。OptSightを作った理由を綴ります。

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自治体職員向けAI駆動開発研修(第1回)を実施しました
活動レポート

自治体職員向けAI駆動開発研修(第1回)を実施しました

「委託に出すほどではない困りごと」を、我慢する対象から解決できる対象へ。ある自治体で実施した全2回ハンズオン研修・第1回の記録です。

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自治体のAIアプリづくりに、共通の土台を。AI開発・運用基盤〈源内〉を、誰でも触れる実験場〈ひふみAI〉として公開します
サービス紹介

自治体のAIアプリづくりに、共通の土台を。AI開発・運用基盤〈源内〉を、誰でも触れる実験場〈ひふみAI〉として公開します

〈源内〉って結局なに? いつ使うと便利で、どういう仕組みなの? ── AIアプリを「源内の作法」で作れば、認証・画面・履歴・予算管理といった土台がそろっていて、楽に作れて運用できる。そんな自治体向けAI開発・運用基盤〈源内〉を、誰でもまず触って体感できる実験場〈ひふみAI〉として公開しました。lg.jpドメインのメールアドレスをお持ちの自治体職員の方は無料でお試しいただけます。123ai.nice2h.com

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標準化の「次」へ ― これからの自治体アドバイザー事業の方向性と新メニュー
コラム

標準化の「次」へ ― これからの自治体アドバイザー事業の方向性と新メニュー

標準化・ガバメントクラウドの「次」に、価値の中心は「運用・活用・守り」へ移ります。nice2haveは、セキュリティの転換(ゼロトラスト)/AIの庁内活用(源内・Bedrock)/AIガバナンス・体制づくりの3つの軸を、座学で終わらせないハンズオン型で展開。今後提供予定の新メニューと事業の方向性をご紹介します。

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自治体向けAWSコスト最適化ダッシュボード「OptSight」を公開しました
サービス紹介

自治体向けAWSコスト最適化ダッシュボード「OptSight」を公開しました

「AWSコストを『可視化』から『最適化』へ。」自治体の情報システム部門・経営/予算管理部門向けに、AWS運用経費の可視化・EC2稼働監視・長期割引シミュレーション・AI削減提案・月次レポート自動生成を一画面でまとめるSaaSダッシュボードを optsight.jp にて公開しました。

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初回は、国の制度を使った無料試行から

総務省「地方公共団体の経営・財務マネジメント強化事業」を活用すれば、自治体は費用負担なしで専門家を招聘し、DX・AI活用・クラウド移行の相談や研修を受けられます。まず支援の内容と相性を確かめていただき、その上でCIO補佐官・アドバイザー契約をご検討ください。GovLens・OptSight・ひふみAIのデモ/トライアルも随時ご用意しています。

相談・デモを申し込む

またはメールで:contact@nice2h.com